PR

Vポイントが最も貯まる三井住友カード3選!年間30万pt超えの最適解【FP1級現役銀行員が解説】

プラチナプリファード

効率よくVポイントが貯まる最適な三井住友カードは?

ゴールド(NL)とプラチナプリファード、どちらを選ぶべき?

Vポイントを効率よく貯めたいけど自分に最適な三井住友カードがわからない!という方は多いのではないでしょうか。

この記事では、三井住友カードの全てのカードランクを保有する現役銀行員の筆者が本当におすすめしたい三井住友カードについて紹介しています。

筆者保有の三井住友カード

私は現在、最上位の三井住友カード Visa Infiniteをメインに、プラチナプリファード、三井住友カード ゴールド(NL)、三井住友カード(NL)の4枚を保有し、日々の決済を最適化することで年間30万ポイント以上をコンスタントに獲得しています。

本記事では、三井住友カードを知り尽くす現役銀行員の筆者の実体験に基づき、本当にVポイントが超効率的に貯まる三井住友カードを徹底比較します。

それぞれのカードの損益分岐点や、資産運用と組み合わせた爆発的な貯め方について詳しく解説いたします。

この記事を読んでわかること

  • Vポイントを貯めたい方におすすめの三井住友カード
  • 年間10万円以上ポイントを貯めたい方におすすめの使い方
  • 三井住友カードの全カードランクを保有する筆者のカードの使い方

三井住友カードの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。

当ブログ経由の紹介入会でキャンペーンの特典に加えてさらに最大20,000円分の紹介ポイントが受け取れます。

カードの入会を検討されている方はお見逃しのないようお申し込みください。

当ブログ経由からの紹介で
\最大20,000円相当プレゼント/

三井住友カードの入会は
当ブログ経由がお得

なぜVポイントを貯めるなら三井住友カード一択なのか?

Vポイントを効率的に貯めるためには、三井住友カードの発行が一番の近道といえます。

三井住友カードシリーズを発行することで得られる恩恵について一つずつ紹介していきます。

  1. 対象のコンビニ・飲食店でVポイント7%還元(Olive連携で最大20%)
  2. 年間利用額に応じた強力な「継続特典(ボーナスポイント)」
  3. SBI証券の「クレカ積立」 最大4%ポイント付与

対象のコンビニ・飲食店でVポイント7%還元(Olive連携で最大20%)

日常的な支出の中で最もポイントを最大化しやすいのが、対象のコンビニや飲食店での決済です。

セブン-イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤなどの対象店舗で、三井住友カードを登録したスマートフォンのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済を利用するだけで、一律7%のVポイントが還元されます。

対象のコンビニや飲食店の利用頻度が高い方であれば、一気にポイントを積み上げることができます。

さらに、三井住友銀行の総合口座「Olive(オリーブ)」を開設し、各種条件(アプリログイン、給与受取、選べる特典の選択など)を満たすことで、還元率は最大20%まで跳ね上がります。

店頭タッチ決済 7%還元対象店舗

モバイルオーダー 7%還元対象店舗

例えば、毎日のランチやコーヒー代として対象店舗で月2万円(年間24万円)を決済している場合、7%還元なら年間16,800ポイント、もしOlive連携等で15%まで高められていれば年間36,000ポイントを獲得できる計算となります。

特別な出費をせずとも、日常の決済手段を三井住友カードに変えるだけで確実な固定費削減効果を発揮します。

年間利用額に応じた強力な継続特典(ボーナスポイント)

年間100万円以上の決済額がある方にとって、最もインパクトが大きいのが継続特典(ボーナスポイント)の存在です。

三井住友カードの上位カードには、年間の累計決済額に応じたインセンティブが用意されています。

三井住友カード ゴールド(NL)
年間100万円の利用で10,000ポイント付与(かつ翌年以降の年会費が永年無料)

プラチナプリファード
年間100万円利用ごとに10,000ポイント付与(最大40,000ポイントまで)

三井住友カードVisa infinite
年間400万円利用で40,000ポイント / 年間700万円利用で70,000ポイント

三井住友カードシリーズは、継続特典のポイント付与を受けることで実質2%以上のポイント還元も叶う仕組みとなっています。

例えば、プラチナプリファードを年間200万円利用した場合、通常のポイント還元で20,000Pと継続特典で20,000Pを獲得できる計算となり、実質2%を上回るポイント還元が叶います。

カードによって継続特典の条件が異なるため、年間の利用金額に応じて対象カードを選ぶのがおすすめです。

プラチナプリファード新規入会特典

新規入会キャンペーンで
最大68,000円相当プレゼント

さらに
当サイトからの紹介で
\12,000円相当を追加プレゼント/

(三井住友カード公式サイト)

SBI証券の「クレカ積立」 最大4%ポイント付与

三井住友カードを利用してSBI証券のクレカ積立を利用した場合、投資金額に対して最大4%のポイント付与を受けることができます。

SBI証券のクレカ積立は、投資信託の積立をクレジットカード決済に変更することで、クレジットカードのポイントが貯まる画期的なサービスです。

毎月の投資信託積立(月最大10万円)を三井住友カード決済に設定するだけで、自動的にポイントが付与されます。

クレカ積立に設定するカードの年間利用額によって、クレカ積立のポイント付与率が変わる仕組みとなっているため、クレカ積立のポイント付与率を上げるためにも三井住友カードへ決済を集中させることがポイント獲得の近道といえます。

プラチナプリファードの場合、クレカ積立だけで年間最大36,000P、三井住友カード ゴールド(NL)の場合、クレカ積立だけで年間最大24,000Pを獲得できる計算です。

Visa infinite
プラチナプリファード
三井住友カード
ゴールド(NL)
三井住友カード(NL)
年会費 99,000円 33,000円 5,500円
年間100万円以上の利用で
翌年以降永年無料
永年無料
クレカ積立
付与率
年間カード利用額によって異なる
700万円〜 4.0%
500万円〜 3.0%
300万円〜 2.0%
〜300万円 1.0%
年間カード利用額によって異なる
500万円〜 3.0%
300万円〜 2.0%
〜300万円 1.0%
年間カード利用額によって異なる
100万円〜 1.0%
10万円〜 0.75%
〜10万円 0%
年間カード利用額によって異なる
10万円〜 0.5%
〜10万円 0%
公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

Vポイントが貯まる主要な三井住友カードのスペック比較

三井住友カードシリーズのなかでも特にユーザーからの評価が高い3枚の三井住友カードについて、実際に全てのカードを保有する筆者が機能面、ポイント還元、特典面を評価していきます。

プラチナプリファード
三井住友カード
ゴールド(NL)
三井住友カード(NL)
年会費 33,000円 5,500円
年間100万円以上の利用で
翌年以降永年無料
永年無料
新規入会特典

紹介特典

最大68,000円相当



12,000円相当

最大31,000円相当



6,000円相当

最大31,000円相当



2,000円相当
通常ポイント還元 1% 0.5% 0.5%
Vトリップ
海外ホテル予約還元
10%
5.5% 5.5%
Vトリップ
国内ホテル予約還元
7% 2.5% 2.5%
Vトリップ
航空券予約還元
2.5% 1% 1%
公式サイト 公式サイト 公式サイト

当ブログ経由からの紹介で
\最大20,000円相当プレゼント/

三井住友カードの入会は
当ブログ経由がお得

年会費永年無料で対象店舗で7%還元|三井住友カード(NL)

  • 年会費永年無料
  • 基本還元率:0.5%
  • クレカ積立:最大0.5%

クレジットカードに年会費をかけたくない方におすすめしたいのが、年会費永年無料三井住友カード(NL)です。

三井住友カード(NL)の基本還元率は0.5%なっていますが、先ほどご紹介した対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済を利用すると、7%の還元を受けることができます。

対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率は、年会費が発生する三井住友カード ゴールド(NL)やプラチナプリファードと同等ですので、対象店舗で効率よくポイントを貯めたいという方には三井住友カード(NL)がおすすめです。

  • カード利用額が年間100万円未満の方におすすめ
  • 対象のコンビニ・飲食店での利用のポイント還元率狙いのサブカードとしても優秀

当ブログ経由からの紹介で
\最大20,000円相当プレゼント/

三井住友カードの入会は
当ブログ経由がお得

年会費無料化が可能なコスパ最強ゴールド|三井住友カード ゴールド(NL)

  • 年会費:5,500円(税込)
    ※年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料
  • 基本還元率:0.5%
  • 継続特典年間100万円の利用額達成で10,000P
  • クレカ積立:最大1%

続いて紹介するのが年間100万円以上のカード利用で一気にお得となる三井住友カード ゴールド(NL)です。

最大の魅力は、一度でも年間100万円を利用すれば年会費が永年無料になる点です。

さらに、100万円以上の利用で継続特典としてボーナスポイントがもらえるため、実質還元率は1.5%まで跳ね上がります。(通常還元率0.5%分+継続特典10,000P)

また、年間100万円のカード利用額を維持していれば、SBI証券のクレカ積立のポイント付与率が1%となり、プラチナプリファードと同等のポイント付与率も達成することができるため、クレカ積立を利用したいという方にもおすすめのカードといえます。

三井住友カード ゴールド(NL)は、カードの年間利用額が100万円以上、200万円未満という方に最適な1枚です。

  • カード利用額が年間100万円〜200万円未満の方におすすめ
  • 空港ラウンジや海外旅行保険も使えるコスパが良いカード

ポイント還元率最強のプラチナカード|三井住友カード プラチナプリファード

  • 年会費:33,000円(税込)
  • 基本還元率1%
  • リワードアップ対象店舗還元率最大10%
  • クレカ積立:最大3%
  • 継続特典:年間100万円の利用ごとに10,000ポイント(最大40,000ポイントまで

最後にご紹介するのがポイント還元特化型プラチナカードの三井住友カード プラチナプリファードです。

年会費は33,000円(税込)と一見高く見えますが、年間200万円以上の決済や、SBI証券での資産運用を組み合わせることで、年会費を遥かに超えるポイントを獲得することができます。

先に紹介した2枚の三井住友カードに比べて、通常のポイント還元率が1%と高く、加えてリワードアップ対象店舗での決済で最大10%のポイント還元を受けることができる点が大きな強みとなっています。

さらに、継続特典の付与が最大40,000Pまでとなっているため、カードを年間200万円以上利用した場合でも実質2%のポイント還元率を維持することができる計算となっています。

三井住友カード プラチナプリファードは、特約店での利用が多い方や、メインカードとして決済を集約できるなら、年間数十万ポイントを狙うための必須の1枚と言えます。

  • カード利用額が年間200万円以上の方におすすめ
  • リワードアップ対象店舗のスーパー、ドラッグストア、百貨店などでメインカードとして活用

Vポイントの獲得は特約店の利用が鍵!対象店と筆者の活用実績

三井住友カードの真価は、特定の店舗やサービスで提供されるボーナスポイントにあります。

これらを戦略的に利用することで、還元率は数倍に跳ね上がります。

対象のコンビニ・飲食店(3カード共通:最大7%還元)

日常的に利用頻度の高いコンビニや飲食店の店舗で、スマートフォンのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済を利用すると7%のVポイントが還元されます。

ポイント還元率は、全ての三井住友カードで共通となっており、Vポイントアッププログラムと家族ポイントの連携状況によっては最大で20%のポイント還元を受けることが可能となっています。

対象のコンビニ・飲食店(店頭タッチ決済時)

7%還元対象のコンビニ・飲食店は上記の通りです。

大手コンビニチェーンや飲食店が対象店舗となっているため、特段意識することがなくても自然にポイントが貯まっていくのが三井住友カードを利用する魅力です。

ただし、7%のポイント還元を受けるためには、必ずスマホのタッチ決済を利用する必要があるため、事前にお使いのスマートフォンに三井住友カードのカード情報を登録しておくようにしましょう。

カード現物のタッチや通常のクレジットカード決済では、7%還元の対象外となるため注意が必要です。

対象のコンビニ・飲食店(モバイルオーダー決済時)

上記の対象店舗でのモバイルオーダーも7%還元の対象となっています。

三井住友カードでモバイルオーダーの決済を完了していれば、7%還元の対象となるため、スムーズに対象店舗を利用することができます。

スターバックスに関しては、モバイルオーダーのみが7%還元の対象となっており、実店舗でのスマホのタッチ決済では通常のポイント還元率となるため注意が必要です。

当ブログ経由からの紹介で
\最大20,000円相当プレゼント/

三井住友カードの入会は
当ブログ経由がお得

リワードアップ対象店舗(旧プリファードストア:+1%〜9%還元加算)

プラチナプリファードの場合、リワードアップ プラチナプリファードの対象店舗でのカード決済で最大10%のポイント還元を受けることができます。

リワードアップ対象店舗でのポイント還元率の上乗せは、三井住友カード プラチナプリファードと三井住友カードVisa infiniteのみの特典内容となっており、三井住友カード ゴールド(NL)や三井住友カード(NL)では適用を受けることはできません。

旅行予約サイト、タクシー配車サービス、スーパー、ドラックストア、百貨店など幅広い店舗がリワードアップ プラチナプリファードの対象店舗となっています。

例えば、プラチナプリファードで旅行予約サイトExpediaでホテル予約を行った場合、予約価格の10%のポイント還元を受けることができます。

リワードアップ対象店舗の利用が多い場合、プラチナプリファードで実質3〜4%のポイント還元率を達成することも可能となっています。

プラチナプリファード新規入会特典

新規入会キャンペーンで
最大68,000円相当プレゼント

さらに
当サイトからの紹介で
\12,000円相当を追加プレゼント/

(三井住友カード公式サイト)

年間30万Pを獲得する筆者のリアルな活用例

三井住友カードを愛用し年間30万円を超えるポイントを獲得している筆者のリアルな活用方法について紹介します。

意外と知られていない三井住友カードの強みについても余すことなく紹介していきます。

  • 旅行予約はExpediaまたはVトリップ
  • 海外旅行の決済は3%還元の三井住友カード プラチナプリファード一択
  • ハイブランドの購入は百貨店3%還元を活用

ExpediaまたはVトリップの利用で10%還元

通常ポイント還元率+上記のリワードアップ加算

三井住友カードVisa infiniteとプラチナプリファードを愛用している筆者は、旅行はExpediaまたはVトリップで予約するようにしています。

Expediaの10%還元は、三井住友カードVisa infiniteとプラチナプリファードのみのポイント優遇ですが、Vトリップに関しては三井住友カード(NL)や三井住友カード ゴールド(NL)でも優遇を受けることができておすすめです。

Vトリップ ポイント還元率

旅行先のホテル予約や出張のホテル予約などをExpediaやVトリップに集約するだけで、年間数万円のポイントを獲得することができています。

海外旅行先での決済で3%還元

プラチナプリファードの活用方法として意外と知られていないのが、海外決済での3%のポイント還元です。

三井住友カード プラチナプリファードは、海外決済時のポイント還元率が3%となっており、海外旅行先での支払いでまとまったポイントを貯めることができるカードとなっています。

旅行好きの筆者は、海外旅行先でのお買い物や現地での食費などは全てプラチナプリファードで決済を行うようにしています。

ハイブランドの購入は百貨店の利用で3%還元

三井住友カードVisa infiniteとプラチナプリファードのリワードアップ対象店舗には、関西を中心に展開する阪急百貨店と阪神百貨店が含まれています。

阪急百貨店と阪神百貨店での三井住友カードVisa infiniteまたはプラチナプリファードの利用で3%のポイント還元を受けることができます。

百貨店の自社カードなどではポイント還元の対象外となるハイブランドや食料品、レストランフロアなども、リワードアップの3%還元の対象となっており、特に利用額が大きくなるハイブランドの購入でポイントを一気に貯めることができます。

通常、割引やセールの適用などを受けることができないハイブランドを実質3%オフで購入できるのは、三井住友カードVisa infiniteとプラチナプリファードの大きなメリットといえます。

年間30万pt超え筆者メインカード 三井住友カード Visa Infinite

これまで長く三井住友カード プラチナプリファードを愛用してきた筆者ですが、昨年秋より三井住友カードVisa infiniteをメインカードとして利用しています。

ポイント還元面では、三井住友カード プラチナプリファードと同等のスペックですが、ポイント還元だけでなく、最上級のステータスや旅行・ライフスタイル特典も同時に充実させることができる唯一無二のカードです。

三井住友カードVisa infiniteは、ブラックカードに値するステータスカードですが、平凡なサラリーマンの筆者でも使いこなすことができるカードとなっています。

Vポイントを貯めるだけではなく、QOLを上げたい方向けに、私がメインカードとして溺愛している三井住友カード Visa Infiniteの魅力についてもご紹介します。

ポイント還元面はプラチナプリファードと同等

「ステータスカードはポイントが貯まりにくい」と思われがちですが、三井住友カードVisa Infiniteはポイント特化型のプラチナプリファードと同等の高い還元スペック(基本還元率1.0%、継続特典、プリファードストアの優待等)をベースに備えています。

SBI証券のクレカ積立のポイント付与率は、プラチナプリファードを上回る最大4%のポイント付与となっており、入会初年度に関しては利用金額に関わらず一律で積立金額に対して4%のポイント付与を受けることができます。

クレカ積立を利用する予定の方であれば、初年度だけで年間最大48,000円相当のポイントを獲得できる計算なりインパクトのある内容といえます。

三井住友カードVisa infiniteの継続特典の条件は、年間400万円以上で40,000P、年間700万円以上で110,000Pとなっており、年間400万円以上のカード決済が申し込みの一つの目安といえます。

特典内容 条件 ポイント還元率/付与ポイント
通常ポイント還元 1%
リワードアップ
Visa infinite
対象店舗での決済
Expedia、タクシーGO等
最大10%
対象のコンビニ・飲食店
スマホ決済
ローソン、ファミリーマート、
マクドナルド、スターバックス等
7%
クレカ積立 SBI証券クレカ積立
入会翌年以降は年間利用額によって
付与率が1〜4%に変動
最大4%付与
新規入会特典 入会月の3ヶ月後まで
100万円利用
100,000P付与
継続特典 年間カード利用額
400万円以上
700万円以上
40,000P付与
110,000P付与

 

(三井住友カード公式サイト)

入会特典100,000円相当

紹介特典20,000円相当

初年度は100万円の利用で年会費をカバー

三井住友カードVisa infiniteは、新規入会後3か月以内に100万円(税込)以上カードを利用すると10万円相当のポイント付与を受けることができます。

 

さらに、三井住友カードVisa infiniteの場合、当ブログ経由の紹介入会で20,000円相当の紹介ポイントの付与を受けることができ、新規入会で最大120,000円相当のポイントを獲得することができます。

新規入会特典の利用額の条件を達成することができれば、初年度の年会費負担なく1年間ブラックカードの特典を存分に満喫することができます。

(三井住友カード公式サイト)

入会特典100,000円相当

紹介特典20,000円相当

富裕層でなくても使いこなせる!サラリーマンに響く3大特典

ブラックカードに値する三井住友カードVisa infiniteは、一部の高額決済者しか元が取れないのでは?と思われる方も少なくないでしょう。

筆者も当初は同じ考えを抱いていましたが、三井住友カードVisa infiniteは、一般的なビジネスパーソンやサラリーマンの日常・出張・旅行のシーンにおいて、驚くほど簡単に元が取れる特典が揃っています。

決済額の多寡にかかわらず、これらの体験型特典を年数回利用するだけで、サラリーマンであっても容易にカードの価値を引き出すことが可能です。

特典内容 メリット
プライオリティ・パス
「プレステージ会員」
年 7万円
ダイニング特典 1回 1〜2万円
SHARE LOUNGE特典 年 約11万円
(月9,680円)
ホテル優待
(価格優待・朝食無料サービス等)
1泊 2〜3万円
自宅空港間 往復荷物宅配
(国際線利用時・2個まで)
往復 1〜2万円

「SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)」無料特典|年116,160円分

三井住友カードVisa infiniteには、SHARE LOUNGE無料特典が用意されており、毎月SHARE LOUNGEの利用券を受け取ることができます。

SHARE LOUNGEは、国内主要都市の駅近くや商業施設にある、TSUTAYA系列の上質なフリースペースとなっており、カフェ利用や作業、商談など様々な場面で活用できる落ち着いた空間となっています。

SHARE LOUNGE無料特典では、毎月9,480円分のSHARE LOUNGE利用券を受け取ることができるため、特典だけで三井住友カードVisa infiniteの年会費をカバーすることができる計算です。

SHARE LOUNGEは、出張時のリモートワークや、休日のお出かけの合間のカフェ代わりに最適で、日常的にSHARE LOUNGEを利用している方であれば、この特典だけでも年会費を取り返すことができます。

「プライオリティ・パス」無料付与|年70,000円相当

三井住友カードVisa infiniteは、国内外の空港高級ラウンジが使い放題になるプライオリティ・パスの特典が付帯しており、最上位の会員資格であるプレステージ会員として回数無制限でラウンジを利用することができます。

さらに、海外空港では、対象のレストランや休憩施設で無料で飲食やシャワールーム、仮眠スペースなどを利用することができるため、海外への渡航の機会が多い方にもってこいの特典内容となっています。

プライオリティ・パスラウンジは、クレジットカードラウンジに比べてサービス内容が手厚く、ラウンジによっては軽食やアルコール類なども無料で提供されています。

日頃、出張や旅行で飛行機を利用する機会が多い方であれば、空港利用時のクオリティが劇的に向上します。

プライオリティ・パスの特典は、年会費や発行手数料が無料の三井住友カードVisa infinite 家族カード会員も本会員同様にを利用することができるため、家族全員で三井住友カードVisa infiniteの特典の恩恵を受けることができます。

高級ホテルの宿泊優待・ダイニング優待

三井住友カードVisa infiniteは、最上位カードに相応しい特典が揃っており、なかでもホテル優待やレストラン優待が使い勝手がよく魅力です。

ホテル優待の特典では、国内外の高級ホテルで最低価格保証、客室のアップグレード、無料朝食特典、レイトチェックアウトなどの特典を受けることができ、ホテルチェーンの専用クレジットカードを保有しなくても上級宿泊者としての扱いを受けることができます。

ホテル優待だけでも1泊2〜3万円に相当する特典内容となっており、旅行のクオリティを飛躍的に向上させることができます。

さらに、レストラン特典では、ホテルレストランや人気レストランの割引や2名以上で利用すると1名分のコース代金が無料になる特典が用意されています。

記念日のディナーや会食、旅行先での食事などをお得に利用することができる特典内容となっており、サラリーマンの日常でも十分使いこなせる特典内容となっています。

(三井住友カード公式サイト)

入会特典100,000円相当

紹介特典20,000円相当

Vポイントを貯める近道は利用額にあった三井住友カードを選ぶべし!

Vポイントを効率的に貯めるには、年間利用額に適した三井住友カードを使いこなすのが近道です。

FP1級の視点から、年間決済額と求める目的に応じた最終的な最適解を提示します。

  • 年間利用額 100万円未満 
    おすすめカード:三井住友カード(NL)
  • 年間利用額 100万円〜200万円未満
    おすすめカード:三井住友カード ゴールド(NL)
  • 年間利用額 200万円〜
    おすすめカード:三井住友カード プラチナプリファード
  • 年間利用額 400万円〜
    おすすめカード:三井住友カードVisa infinite

Vポイントを効率よく貯めるためには、年間のカード利用額に応じたクレジットカード選びが必須となります。

ぜひ最適なクレジットカードを選んでVポイントをどんどん貯めてください!

三井住友カードの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。

当ブログ経由の紹介入会でキャンペーンの特典に加えてさらに最大20,000円分の紹介ポイントが受け取れます。

カードの入会を検討されている方はお見逃しのないようお申し込みください。

当ブログ経由からの紹介で
\最大20,000円相当プレゼント/

三井住友カードの入会は
当ブログ経由がお得