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三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちが最強!Olive infiniteに勝る理由とは?

Visa infinite

現役銀行員はOlive infiniteではなく2枚持ちを選択!

2026年5月より新たに登場するOlive最上位クラスのOlive infinite(オリーブインフィニット)。

期待の声が多い一方で、審査に落ちた場合でも9.9万円の年会費が発生するという大きな落とし穴があり入会を躊躇する方も多いでしょう。

そんな方にお勧めしたいのが「三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ち」です。

実は、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちで、審査落ちリスクなしでOlive infiniteと同等の特典を受けることができます。

これまで30枚以上のクレジットカードを発行してきた現役銀行員の筆者が、Olive infiniteではなく2枚持ちを勧める理由について詳しく解説していきます。

この記事を読んでわかること

  • 三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちが最強な理由
  • 2枚持ちのメリット・注意点
  • Olive infiniteと2枚持ちの特典・ポイント還元率比較
  • 2枚持ちをお得に始める方法

三井住友カードVisa infiniteの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。

当ブログ経由の紹介入会で新規入会特典に加えて20,000円相当の紹介ポイントが付与されます。

この機会をお見逃しのないよう、三井住友カードVisa infiniteをお申し込みください。

(三井住友カード公式サイト)

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三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちが最強な理由

世界的なカードブランドVisaの最上位カード「Visa infinite」は、ブラックカードの質の高い特典と圧倒的なポイント還元が魅力の最強カードです。

国内でVisa infiniteが発行できるのは、三井住友カードVisa infiniteとOlive infiniteのみとなっており、どちらのVisa infiniteを選ぶか迷われる方も多いでしょう。

現役銀行員の筆者もどちらのVisa infiniteを発行するか迷いましたが、「三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ち」という選択をしました。

Olive infiniteではなく三井住友カードVisa infiniteの2枚持ちを勧める理由

  • Olive infiniteの審査落ちリスクを回避できる
  • 三井住友カードVisa infiniteでもOliveの特典が受けられる
  • ポイントや利用額の管理は一元化が可能

現役銀行員の筆者が、Olive infiniteではなく2枚持ちを選んだ一番の理由が「審査落ちリスク」を避けたかったからです。

Olive infiniteは、審査落ちリスクという落とし穴があり、カード発行の審査に落ちた場合、年会費が発生するというリスクが存在します。

その点、三井住友カードVisa infiniteであれば、カードの発行審査に落ちた場合は、カードが発行されず年会費もかからないため、不要な支出を抑えることができます。

また、Olive 一般であればカードの年会費は永年無料となっているため、三井住友カードVisa infiniteの9.9万円の年会費だけで2枚のカードを維持することができます。

「三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ち」であっても、Oliveの選べる特典や対象のコンビニ・飲食店での最大20%還元などOlive infiniteと同等のサービス内容を利用することができます。

Visa infiniteとOliveの特典をWで受けたいという場合、現役銀行員の筆者は、Olive infiniteではなく三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちをお勧めします。

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Olive infiniteの審査落ちリスクとは?

三井住友銀行公式サイトより

Olive infinite発行の最大の注意点が「審査落ちリスク」です。

Oliveシリーズで発行できるカードは、キャッシュカード機能とクレジットカード機能を併せ持つカードになります。

そのため、クレジットカードの審査に落ちた場合、クレジットカード機能は使えないキャッシュカード機能のみを持つOlive infiniteが発行されることとなり、9.9万円の年会費が発生します。

審査に落ちて発行されたOlive infiniteは、クレジットカードとして決済には利用することができないため、カード利用額が条件となる新規入会特典などの恩恵は一切受けることができず、年会費の回収はほぼ不可能となります。

これがOlive infinite発行の最大のリスクといえます。

その点、三井住友カードVisa infiniteは通常のクレジットカードになるため、カードの入会審査に落ちた場合は、カードが発行されず年会費がかかることもありません。

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちとは

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちは、三井住友銀行の公式サイトでも大々的に広告されており、発行から管理まで簡単に行うことができます。

実際、現役銀行員の筆者も三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちをしていますが、2枚のカードを1つのアプリで全て管理ができるため、複数枚持つデメリットは一切感じていません。

実際に、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の発行から管理方法について紹介していきます。

【紹介特典あり】三井住友カードVisa infiniteの申し込み方法

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちをする場合、どちらのカードから発行手続きを行っても問題ありません。

強いて言えば、三井住友カードVisa infiniteは審査に落ちるとカードを発行できない可能性もあるため、先に三井住友カードVisa infiniteから発行してみるのが良いでしょう。

三井住友カードVisa infiniteの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。

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Olive 一般の申し込み方法

続いてOlive 一般の申し込み方法をご紹介します。

Olive 一般のカード発行には、三井住友銀行の口座開設、Oliveアプリのダウンロードが必要になります。

発行手数料や年会費は一切かからず、スマホで口座開設からカード発行まで行うことができます。

すでに三井住友銀行の口座をお持ちの場合は、既存口座をOliveへアップデートする手続きが必要になります。

Vpassアプリでポイント・利用額をまとめて管理

発行した三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般は、三井住友カードのVpassアプリにて利用額や貯まったポイントをまとめて管理することができます。

1つのVpassIDでポイントが管理されるため、2枚のカードで貯めたポイントを無駄なく利用することができます。

三井住友カードVisa infiniteでもOliveの特典が受けられる

Oliveシリーズのカードを保有していると、三井住友銀行の「基本特典」と「選べる特典」の適用を受けることができます。

基本特典と選べる特典については、Olive infiniteでもOlive 一般でも大きな差はなく、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちでも、三井住友銀行で充実したサービスを受けることができます。

また、Olive シリーズの魅力である対象のコンビニ・飲食店での利用での最大20%還元についても、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般を2枚持ちすることで、三井住友カードVisa infiniteでも同様の還元率の適用を受けることができます。

ただし、ポイント還元率には、細かい条件が設けられているため、詳細はこの後の章で詳しく解説します。

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちのメリット

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般を2枚持ちすることで得られるメリットについて、実際に2枚持ちをしている現役銀行員の筆者がまとめました。

三井住友銀行を利用している方」「対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率を上げたい方」にとって、2枚持ちはメリットしかない活用方法といえます。

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般 2枚持ちメリット

  • Visa infiniteの審査落ちリスクを回避できる
  • 三井住友カードVisa infiniteとOliveそれぞれ入会特典が受けられる
  • 三井住友カードVisa infiniteの利用で対象のコンビニ・飲食店が最大20%還元
  • 三井住友カードVisa infiniteでOliveの特典を利用することができる

Visa infiniteの審査落ちリスクを回避できる

Visa infiniteはVisaの最上位のブラッククラスのクレジットカードになるため、発行には厳しい審査が設けられています。

Olive infiniteと三井住友カードVisa infiniteは、同様の審査水準が想定されますが、審査に落ちた場合の年会費負担のことを考慮すると三井住友カードVisa infiniteを選ぶのが賢明でしょう。

先ほどからご紹介している通り、Olive infiniteは、カードの入会審査に落ちてしまった場合も9.9万円の年会費がかかるため、審査に通るか不安な方は、審査に落ちた場合年会費負担が発生しない三井住友カードVisa infiniteを発行するのがおすすめです。

三井住友カードVisa infiniteとOliveそれぞれ入会特典が受けられる

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般を2枚発行した場合、それぞれの入会特典を受けることができます。

三井住友カードVisa infiniteは、新規入会後3か月以内に100万円(税込)以上カードを利用すると10万円相当のポイント付与を受けることができます。

 

さらに、三井住友カードVisa infiniteの場合、当ブログ経由の紹介入会で20,000円相当の紹介ポイントの付与を受けることができ、新規入会で最大120,000円相当のポイントを獲得することができます。

新規入会特典だけで十分、初年度の年会費を取り返すことができますので、1年間お試しで三井住友カードVisa infiniteを利用してみるという持ち方もおすすめです。

(三井住友カード公式サイト)

入会特典100,000円相当

紹介特典20,000円相当

Olive 一般も新規入会でポイントを獲得することができる入会特典が用意されており、年会費永年無料のカードですがしっかりとポイントを獲得することができます。

それぞれのカードの新規入会特典で獲得できたポイントは、共通のSMBC IDでまとめて管理され、Vポイントとして利用することができます。

三井住友カードVisa infiniteの利用で対象のコンビニ・飲食店が最大20%還元

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般を2枚持ちすると、三井住友カードVisa infiniteでもVポイントアッププログラムのポイント加算を受けることができ、対象のコンビニ・飲食店で最大20%のポイント還元を受けることができます。

通常、三井住友カードVisa infiniteの場合、対象のコンビニ・飲食店でのタッチ決済利用時のポイント還元率は7%ですが、Olive口座の残高やOlive選べる特典の適用によってポイント還元率の加算を受けることができます。

ただし、Oliveシリーズと三井住友カードVisa infiniteは、対象のコンビニ・飲食店での基本のポイント還元率が異なるため、対象のコンビニ・飲食店では、Olive 一般を活用するほうが+1%高いポイント還元を受けることができます。

対象のコンビニ・飲食店でのタッチ決済ポイント還元率

Olive infinite:通常8%+家族登録+Vポイントアップ加算 最大20%還元

Olive 一般:通常8%+家族登録+Vポイントアップ加算 最大20%還元

三井住友カードVisa infinite:通常7%+家族登録+Vポイントアップ加算 最大20%還元

対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率は、通常還元率8%または7%+家族登録(最大5%)+Vポイントアップ(最大7%)で決まる仕組みとなっており、現実的には20%のポイント還元率の達成は難しくなっています。

ただし、Olive 一般を保有しているだけでも、口座の残高による加算(最大3%)と選べる特典(1%)で、+4%のポイント加算は狙えるため、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般を2枚持ちをするメリットは大いにあるでしょう。

Vポイントアッププログラム

対象サービス 還元率 達成条件
Oliveアカウント
ご契約口座の円預金
最大+3% +0.5% 円預金月末残高
250万円以上500万円未満
+1% 円預金月末残高
500万円以上750万円未満
+1.5% 円預金月末残高
750万円以上1,000万円未満
+2% 円預金月末残高
1,000万円以上2,000万円未満
+3% 円預金月末残高
2,000万円以上
Oliveアカウント
選べる特典
+1% 選べる特典で「Vポイントアッププログラム+1%」を2つ選択した場合+2%還元
Oliveアカウント
ご契約&外貨預金
最大+2% +1% 当月中、1回あたり1万円以上の外貨積立実行
+1% 外貨預金の残高
1万米ドル相当額以上
Oliveアカウント
住宅ローンのご契約
+1% 住宅ローンの契約
SBI証券 最大+2% +1% 当月のVポイント投資で合計10,000ポイント以上利用
+0.5% 【三井住友カード仲介・三井住友銀行仲介口座独自特典】
当月末のNISA口座における投資信託の保有資産評価額が200万円以上
+0.5% 【三井住友カード仲介・三井住友銀行仲介口座かつ、Olive会員さま独自特典】
当月末のNISA口座における投資信託の保有資産評価額が100万円以上
住友生命 最大+2% 「Vitalityスマート for Vポイント」または「Vitality健康プログラム(標準プラン・家族プラン・ライトプラン)」に加入のうえ、Vitality健康プログラムを実施。Vitalityステータスに応じてポイントアップ。
三井住友カード/モビット
カードローン
最大+3% 三井住友カード プレミアムカードローンまたは、モビットカードローンの返済方法を、お持ちのOliveアカウントご契約口座での引き落としに設定されている方がご利用
SMBC日興証券 最大+1% Oliveアカウントをご契約の上、SMBC日興証券で対象のお取引を実施
Vトリップ 最大+2% Vトリップで国内ホテルまたは海外ホテルを予約・決済し、宿泊

(三井住友カード公式サイト)

入会特典100,000円相当

紹介特典20,000円相当

三井住友カードVisa infiniteで三井住友銀行の特典を利用することができる

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般を2枚持ちすることで、Oliveの「基本特典」と「選べる特典」を利用することができます。

Oliveアカウントを保有しているだけで、三井住友銀行内のサービスをお得に利用することができるため、Olive 一般を発行しておくに越したことがありません。

Oliveの選べる特典は、4つの特典のなかから好きな特典を1つ選択することができ、自分にとって一番メリットの大きい特典を選択できるのが魅力です。

Olive 基本特典
無条件で付帯する手数料優待サービス

Olive 選べる特典
Olive 一般の場合は1つ選択可能

(三井住友カード公式サイト)

入会特典100,000円相当

紹介特典20,000円相当

Olive infiniteと三井住友カードVisa infinite2枚持ちの比較

Olive infiniteと三井住友カードVisa infiniteでは特典内容にどれだけの差があるのでしょうか。

実際に、三井住友カードVisa infiniteを保有する筆者が、Olive infiniteと三井住友カードVisa infiniteの特典内容の差について詳しく解説していきます。

Olive infiniteと三井住友カードVisa infiniteの特典内容の差は?

項目 三井住友カードVisa infinite
Olive infinite
年会費 99,000円(税込) 99,000円(税込)
ブランド Visa(Infinite) Visa(Infinite)
ポイント還元率 1% 1%
対象
コンビニ・飲食店
最大7% 最大20%
クレカ積立 最大4% 最大4%
入会特典 100,000円相当

当ブログ紹介特典
20,000円相当
100,000円相当
継続特典 最大110,000円相当 最大110,000円相当
特典 専用コンシェルジュ
ダイニング特典
会員向けイベント
未定
ラウンジ特典 SHARE LOUNGE
プライオリティ・パス
未定
旅行保険 最高1億円
国内・海外旅行保険
最高1億円
国内・海外旅行保険

2枚のVisa infiniteは、対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率、入会特典、Olive関連の特典に違いがあります。

一方、Olive infiniteと三井住友カードVisa infiniteの年会費、カードの付帯特典、通常のポイント還元率は基本的には同一内容となっています。

ただし、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちをした場合、対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率、Olive関連の特典はOlive infiniteと同一の内容を利用することができます。

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちを行う場合、三井住友カードVisa infiniteとOlive infiniteどちらの良いところも利用できるということになります。

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紹介特典20,000円相当

Olive infiniteとOlive 一般のOlive関連特典内容の差は?

Olive infiniteとOlive 一般の差は、選べる特典の選択可能のみです。

三井住友銀行の「Olive 選べる特典」は、Oliveのカードランクによって選択可能な特典数が異なり、Olive 一般の場合は1つ、Olive infiniteの場合は2つ特典を選択することができます。

2つのカードランクの違いは、この特典の選択個数の差のみとなっており、三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちでもOlive infiniteの特典に大きく劣ることはありません。

Olive 選べる特典
Olive 一般の場合は1つ選択可能

【特典比較】Olive infiniteと三井住友カードVisa infinite2枚持ち

2枚持ち
三井住友カードVisa infinite
Olive 一般
Olive infinite
年会費99,000円99,000円
審査に落ちた場合年会費発生なし9.9万円年会費発生
Visa infinite
特典
同一同一
キャンペーン内容[三井住友カードVisa infinite]

100,000円相当

当ブログ紹介特典
20,000円相当


[Olive 一般]

最大51,600円相当

100,000円相当

事前エントリーCP
33,000円相当

Olive特典基本特典

選べる特典1つ
基本特典

選べる特典2つ

Olive infiniteと2枚持ちを比較すると審査に落ちた場合の取り扱い」「キャンペーン内容」「Oliveの選べる特典個数という違いがあります。

特典に大きな差はないため、審査落ちリスクとキャンペーン内容を比較して、Olive infinite単独持ちか2枚持ちを選択すると良いでしょう。

【還元率比較】Olive infiniteと三井住友カードVisa infinite2枚持ち

2枚持ち
三井住友カードVisa infinite
Olive 一般
Olive infinite
年会費99,000円99,000円
通常還元率1%1%
対象のコンビニ・飲食店
還元率
最大20%最大20%
クレカ積立最大4%最大4%

Olive infiniteと2枚持ちのポイント還元率は、同一の条件ということになります。

三井住友カードVisa infiniteを1枚持ちした場合は、VポイントアッププログラムのOliveの関連のポイント加算を受けることができませんが、Olive 一般と2枚持ちすることで最大20%のポイント還元率で対象のコンビニ・飲食店を利用することができます。

ただし、対象のコンビニ・飲食店での基本のポイント還元率は、Oliveシリーズ(Olive infiniteやOlive 一般)は8%、三井住友カードVisa infiniteは7%となっており、加算前のポイント還元率が異なるため注意が必要です。

三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちで対象のコンビニ・飲食店を利用する場合は、Olive 一般を利用するのがおすすめです。

【銀行員の結論】三井住友カードVisa infiniteとOliveの2枚持ちが最強

Oliveシリーズ待望のブラックカード「Olive infinite」は充実したカード特典が魅力ですが、審査に落ちてしまった場合も年会費が発生したり、Olive関連の特典の充実度は今ひとつといった印象です。

そのため、現役銀行員はOlive infiniteではなく「三井住友カードVisa infiniteとOlive 一般の2枚持ちで十分」という結論を下しました。

Visa infiniteの特典やステータスは、Olive infiniteと三井住友カードVisa infiniteで大きな差はないため、審査落ちリスクがない三井住友カードVisa infiniteを発行し、Olive関連の特典を補うため、Olive 一般を発行するのが最善策であると考えています。

三井住友カードVisa infiniteの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。

当ブログ経由の紹介入会で新規入会特典に加えて20,000円相当の紹介ポイントが付与されます。

この機会をお見逃しのないよう、三井住友カードVisa infiniteをお申し込みください。

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