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三井住友カードVisa infinite・プラチナプリファード・プラチナカードを比較!選び方は特典とポイント還元率

Visa infinite

2025年9月30日から 三井住友カードが新たに「三井住友カード Visa Infinite(ビザインフィニット)」 の募集を開始しました。

三井住友カードVisa infiniteが加わったことで、三井住友カードには3種類の「ブラック・プラチナ」クラスのカードが存在することになりました。

  • 三井住友カードVisa infinite(インフィニット)
  • 三井住友プラチナカード
  • 三井住友カード プラチナプリファード

この記事では、3つのステータスカードの「年会費」「ポイント還元率」「入会特典」「ステータス」「特典面」を徹底比較し、それぞれの違いやメリットを紹介していきます。

三井住友カードのブラック・プラチナクラスのクレジットカードをお探しの方は必見です。

この記事を読んでわかること

  • 三井住友カードVisa infiniteのメリット
  • 三井住友カードのブラック・プラチナクラスのクレジットカードの違い
  • ポイント還元率、入会特典が充実したステータスカード
  • 年間利用額、利用用途に応じたおすすめのブラック・プラチナクラスの三井住友カード

三井住友カードVisa infiniteの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。

当ブログ経由の紹介入会で新規入会特典に加えて20,000円相当の紹介ポイントが付与されます。

この機会をお見逃しのないよう、三井住友カードVisa infiniteをお申し込みください。

(三井住友カード公式サイト)

三井住友カードVisa infinite(インフィニット)とは

三井住友カードVisa infinite(インフィニット)」は、三井住友カードが発行する最上位ランクのプレミアムカードです。

年会費は99,000円(税込)と非常に高額ですが、その分、一般のプラチナカードを超える圧倒的な特典が付帯しています。

三井住友カードVisa infinite 特典内容
  • プライオリティ・パス(プレステージ会員)無料付帯
     世界1,300以上の空港ラウンジを無料で利用可能。同行者も条件付きで利用できるため、海外旅行・出張の多い方に最適です。
  • ダイニング by 招待日和
     国内外の高級レストランで「2名以上の利用で1名分が無料」になる特典。グルメを楽しむ方には大きなメリットです。
  • Visa Infinite専用コンシェルジュ
     ホテル・航空券の手配からレストラン予約まで、24時間365日サポート。一般的なプラチナカードのサービスよりもワンランク上と評判です。
  • Visa Luxury Hotel Collection
    世界900軒以上の高級ホテルで最低価格保証、ステータス会員として客室アップグレード、朝食無料、レイトチェックアウト、専用ラウンジなどの利用特典あり。
  • SHARE LOUNGE無料特典
  • 旅行傷害保険 最高1億円補償
     国内・海外問わず、手厚い旅行保険が自動付帯。
  • ステータス性の高さ
     日本国内では保有者が少なく、希少性が高いため「特別なカード」としての存在感を持ちます。

三井住友カードVisa infinite(インフィニット)はポイント獲得チャンス大

三井住友カードVisa infiniteは、新規入会特典と継続利用特典の内容が充実しているのが特徴です。

新規入会時に12万円相当(通常特典+当ブログ限定特典)継続特典として毎年最大11万円相当のVポイントを獲得することができます。

三井住友カードVisa infiniteは、入会特典と継続特典を達成することができれば他の三井住友カードを大きく上回るポイント獲得が可能なクレジットカードとなっています。

三井住友カードVisa infiniteは、新規入会後3か月以内に100万円(税込)以上カードを利用すると100,000円相当のポイント付与を受けることができます。

さらに、当ブログからの紹介入会で三井住友カードVisa infiniteをお申し込みいただくと、加えて20,000円相当の紹介ポイントが付与されます。

新規入会特典と紹介特典で最大120,000円相当のポイントを獲得することができますので、この機会をお見逃しのないようお申し込みください。

(三井住友カード公式サイト)

三井住友カードVisa infinite(インフィニット)基本情報

項目 内容
年会費(本会員) 99,000円(税込)
年会費(家族会員) 無料
国内・海外旅行傷害保険 最高 1億円補償
ショッピング保険
(買物安心保険)
年間 500万円まで補償
(購入後破損・盗難など)
利用可能枠
(カードショッピング)
原則 300万円〜9,999万円
ポイント基礎還元率 利用金額 100円(税込)につき 1 ポイント
ポイント還元率1%
特定加盟店還元 コンビニ・飲食店では
最大7%
クレジットカード積立
(投信積立など)
最大 4.0%
(適用条件あり)
入会特典 入会後 3か月以内に
100万円(税込)以上利用で
100,000ポイント
継続&利用特典 前年利用額に応じて
最大 110,000ポイントの付与
400万円以上→40,000P
700万円以上→110,000P
コンシェルジュサービス 国内外レストラン予約・旅行手配・チケット手配などを 24時間365日サポート
(電話・メール・LINE)
空港ラウンジ/プライオリティパス プライオリティ・パス付帯
特別体験・イベント ・高級レストラン貸切
・アーティストコンサート招待
・文化芸術体験
・会員限定イベント実施
券面デザイン グレイッシュブラウン
(2026年以降メタルカード登場予定)
その他特典 ・SHARE LOUNGE利用特典
・対象ホテルで会員資格のアップグレード
・ファインダイニング by 招待日和
・映画館優待など
公式サイト

(三井住友カード公式サイト)

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード【比較】

三井住友カードから発行が可能なVisa infinite(インフィニット)・プラチナカード・プラチナプリファードの「年会費」「ポイント還元率」「入会特典」「ステータス」「特典面」を比較していきます。

カード名主な特典向いている人
Visa infinite

年会費 99,000円
・プライオリティ・パス
・コンシェルジュサービス
・ダイニング特典
・最高水準の付帯保険
・SHARE LOUNGE無料特典
・ホテル優待
・イベント招待
・新規入会特典
・継続特典あり
ステータス性を最優先したい方
年間700万円以上カードを利用する方
・ポイント還元率も重視したい方
プラチナカード

年会費 55,000円
・プライオリティ・パス
・コンシェルジュサービス

・ダイニング特典
・手厚い旅行/ショッピング保険
・イベント招待
プラチナ特典を活用したい
・年会費10万円は高いがプラチナの質は求めたい
プラチナプリファード

年会費 33,000円
・ポイント最大10%還元
・SBI証券クレカ積立で3%還元
・日常利用でポイント優遇
・新規入会特典
・継続特典あり
ポイント重視派
・投資や日常決済で効率的に貯めたい
・コストを抑えつつハイグレードカードを持ちたい

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード基本スペック

Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
年会費(税込) 99,000円 55,000円 33,000円
国際ブランド Visaのみ Visa / Mastercard Visaのみ
還元率(通常) 1.0% 1.0% 1.0%
還元率(特典) コンビニ・飲食店で
最大7%還元
コンビニ・飲食店で
最大7%還元
特約店で最大10%還元
コンビニ・飲食店で
最大7%還元
コンシェルジュ ○(Visa Infinite専用) ○(プラチナ専用) ○(VPCC)
プライオリティ・パス プレステージ会員(無料) プレステージ会員(無料) ×
グルメ特典 ダイニングby招待日和
(2名以上で1名無料)
ダイニングby招待日和
(2名以上で1名無料)
×
空港ラウンジ 国内主要空港+海外一部 国内主要空港+海外一部 国内主要空港
旅行保険 最高1億円 最高1億円 最高5,000万円
特徴 最上位/圧倒的な特典 王道のプラチナカード 高還元型のポイント特化
公式サイト 公式サイト 公式サイト

(三井住友カード公式サイト)

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード 年会費

3枚のステータスカードの大きな違いは年会費です。

ステータス面や特典内容が重視されている三井住友カードVisa infiniteやプラチナカードは年会費が高額な一方、ポイント還元に重きを置いたプラチナプリファードは比較的割安な年会費の設定となっています。

いずれのカードも年会費の優遇サービスは用意されてはいませんが、三井住友カードVisa infiniteプラチナプリファードは、新規入会特典で年会費を上回るポイントを獲得することができるため、初年度は実質年会費無料でカードを保有することができます。

また、三井住友カードVisa infiniteプラチナプリファードは、年間カード利用額に応じた継続特典を受け取ることができれば、翌年以降も年会費を上回るポイントを獲得することができます。

三井住友カードVisa infiniteは、年間400万円以上の利用で40,000円相当の継続特典を毎年受け取ることができるため、400万円以上カードを利用できれば実質三井住友プラチナカードと同額の年会費負担で、上位カードである三井住友カードVisa infiniteを保有できる計算になります。(年会費99,000円ー継続特典40,000円=実質54,000円)

一方、三井住友プラチナカードは、新規入会特典も継続特典も用意されていないため、ポイント還元で年会費を取り返すことが難しいカードとなっています。

Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
年会費(税込) 99,000円 55,000円 33,000円
新規入会特典

当ブログ紹介特典
100,000P

20,000P
紹介特典
10,000Pのみ
40,000P

10,000P
継続特典 カード利用額
400万円以上 40,000P
700万円以上 110,000P
カード利用額
100万円につき 10,000P
最大40,000P
公式サイト 公式サイト 公式サイト

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三井住友カードの入会は
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Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード ポイント還元率

三井住友カードのブラック・プラチナランクの3枚のカードは、ステータスや特典だけでなく「ポイント還元率」にも違いがあります。

通常還元率に加えて、コンビニや飲食店での優遇、継続特典、SBI証券でのクレカ積立などを整理しました。

ポイント還元率比較表

項目Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
通常還元率1.0%1.0%1.0%
継続特典カード利用額
400万円以上 40,000P
700万円以上 110,000P
カード利用額
100万円につき 10,000P
最大40,000P
対象コンビニ・飲食店
(セブン・ローソン・マクドナルド・サイゼリアなど)
最大7%還元最大7%還元最大7%還元
特約店での
還元率
最大+9%
(合計10%還元)
SBI証券
クレカ積立
年間カード利用額
〜300万円 1.0%
300万円〜 2.0%
500万円〜 3.0%
700万円〜 4.0%
年間カード利用額
300万円〜 1.0%
500万円〜 2.0%
年間カード利用額
〜300万円 1.0%
300万円〜 2.0%
500万円〜 3.0%

三井住友カードの3枚のステータスカードは、通常のポイント還元率1%や対象コンビニ・飲食店利用時の還元率は同じ内容となっています。

異なるのは、継続特典の内容、クレカ積立のポイント付与率、特約店でのポイント還元率です。

このうち、特約店(プリファードストア)の利用でポイント還元率が最大10%になるのは、プラチナプリファードのみの利点となっています。

ポイント還元率から判断すると、最もコスパよくポイントを貯めたい方にはプラチナプリファード年間利用額が700万円以上の方には三井住友カードVisa infiniteが最適といえます。

カード利用額別ポイント獲得額
クレカ積立・特約店など利用なしと仮定/継続特典含む

年間200万円年間400万円年間700万円
Visa infinite

年会費99,000円
20,000P60,000P170,000P
プラチナカード

年会費55,000円
20,000P40,000P70,000P
プラチナプリファード

年会費33,000円
20,000P60,000P110,000P

(三井住友カード公式サイト)

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード 入会特典

項目 Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
新規入会特典 3ヶ月100万円利用
100,000円相当
3ヶ月40万円利用
40,000円相当
当ブログ限定
紹介特典
20,000円相当 10,000円相当 10,000円相当
三井住友カード
キャンペーン
9,000円相当
合計 120,000円相当 10,000円相当 59,000円相当

3枚のブラック・プラチナクラスのクレジットカードは、入会特典の内容に大きな違いがあります。

三井住友カードVisa infiniteとプラチナプリファードは、新規入会特典で年会費を上回るポイントを獲得することができます。

特に、三井住友カードVisa infiniteは新規入会特典の内容が圧倒的で、入会特典と当ブログ経由の紹介特典で12万円相当のポイントを獲得することができます。

当ブログ経由で三井住友カードVisa infiniteに入会後、3か月以内に100万円以上のカードを利用するだけで12万円相当のVポイントが獲得できる破格の入会特典となっています。

三井住友カードVisa infiniteやプラチナプリファードは、1年間お試しで利用してみたいという方にとっても入会しやすいお得な新規入会特典の内容となっています。

(三井住友カード公式サイト)

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード ステータス

項目Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
位置づけ三井住友カードの
最上位
王道のプラチナ高還元型の
新世代プラチナ
取得方法申込制(審査あり)申込制(審査あり)
インビテーション
申込制(審査あり)
ステータス評価圧倒的に高い
(国内では希少)
高い
(伝統的なプラチナ)
中程度
(実利重視)
デザイン・券面ブラック基調+Infiniteロゴブラック基調+Platinumロゴシルバー系デザイン、スタイリッシュ
社会的イメージ“限られた富裕層の証”“安心・信頼のプラチナ”“お得なポイントマシン”という印象

三井住友カードの上位カード3種類は、付帯特典や還元率だけでなく「ステータス性」にも大きな違いがあります。

カードのデザイン、保有難易度、社会的評価の高さといった観点から整理しました。

最上級のステータスを求める場合は三井住友カードVisa infinite、王道のプラチナカードを求める場合は三井住友プラチナカードを選ぶとよいでしょう。

3枚のプラチナクラスのカードの位置付け
  • ステータス最重視・ブラッククラス → 三井住友カードVisa infinite
  • バランス重視 → プラチナカード
  • 実利・ポイント重視 → プラチナプリファード

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファード 特典内容

三井住友カードの上位カードは、ポイント還元率だけでなく特典や優待サービスにも大きな違いがあります。

ここでは「付帯保険」「空港ラウンジ」「専用ラウンジ」「コンサート・イベント優待」などの観点から3枚のカードを比較します。

特典項目Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
旅行傷害保険最高1億円
(国内・海外)
最高1億円
(国内・海外)
最高5,000万円
(国内・海外)
ショッピング保険年間500万円まで年間500万円まで年間500万円まで
空港ラウンジ国内主要空港+海外一部国内主要空港+海外一部国内主要空港のみ
プライオリティ・パスプレステージ会員無料プレステージ会員無料×
専用ラウンジSHARE LOUNGE

プラチナラウンジ
プラチナラウンジ×
グルメ特典ダイニング by 招待日和(2名以上で1名無料)ダイニング by 招待日和(2名以上で1名無料)×
コンシェルジュサービスVisa Infinite専用
24時間対応
プラチナ専用
24時間対応
VPCC
24時間対応
コンサート・イベント優待プレミアムイベント
優先招待
プラチナ会員向け
イベント
一部優待のみ
ホテル・旅行優待Visa Luxury Hotel Collection/
一流ホテル優待
Visa Luxury Hotel Collection/
一流ホテル優待
Expedia10%還元
ゴルフ特典プラチナ・
インフィニット
優待プラン
プラチナ優待プラン×

3枚の最上位クラスのカードを比較すると、特典面は三井住友カードVisa infiniteと三井住友プラチナカードの内容が充実していることがわかります。

プライオリティパス、グルメ特典、会員限定イベントなどの特別な体験を重視したい場合は、三井住友カードVisa infiniteとプラチナカードが候補に挙がってくるでしょう。

一方、特別な特典やステータス性よりもカードのポイント還元率や使い勝手を重視したいという方にはプラチナプリファードが向いているでしょう。

(三井住友カード公式サイト)

三井住友カード Visa infiniteだけの特典内容

三井住友カードVisa infiniteと三井住友プラチナカードは、特典内容が類似しているため、三井住友カードVisa infiniteにしかない特典内容が存在するのか気になっている方も多いと思います。

三井住友カードVisa infiniteには、三井住友プラチナカード上回る充実した特典が数多く存在するため、一つずつ紹介していきます。

三井住友カード Visa infiniteだけの特典内容
  • SHARE LOUNGEの利用特典
  • ホテルステータスマッチ(対象ホテルの会員資格をアップグレード)
  • 会員限定の貸切イベント
  • 国立美術館/国立博物館(ミュージアム・パス)

SHARE LOUNGEの利用特典

三井住友カードVisa infiniteは、SHARE LOUNGEの1時間利用チケットを毎月4枚利用することができます。

SHARE LOUNGEは、全国にラウンジを構えており、ラウンジ内では軽食やドリンクバーが無料で利用できるほか、会議スペースやブックライブラリーなども併設されています。

SHARE LOUNGEはビジネスやショッピング、旅行の合間など幅広い用途で使用できる空間となっており、無料で利用できるのは三井住友カードVisa infiniteの大きな利点といえます。

SHARE LOUNGEは、利用する施設によって1時間1,500〜2,000円程度の料金がかかるため、三井住友カードVisa infiniteで4時間無料でSHARE LOUNGEを利用できる特典内容は、約8,000円程度の価値があることになります。

SHARE LOUNGEの利用特典だけでも年間約96,000円相当の価値があるため、十分年会費を取り返すことができる特典内容となっています。

ホテルステータスマッチ(対象ホテルの会員資格をアップグレード)

三井住友カードVisa infiniteのカード会員であれば、世界900軒以上の高級ホテルで最低価格保証、ステータス会員としての優待を受けることができます。

対象ホテルによっては、客室のアップグレードやレイトチェックアウト、ホテル内ラウンジ利用などの恩恵を受けることができます。

また、三井住友カードVisa infiniteを保有していると、海外旅行の際に自宅と空港間の荷物の宅配サービスを無料で利用することができます。

三井住友カードVisa infiniteは、ホテル優待やプライオリティ・パス、国際線利用時の荷物の宅配サービスなどの旅の質が上がる手厚い特典が魅力です。

会員限定の貸切イベント

三井住友カードVisa infiniteは、会員限定の魅力的な貸切イベントが数多く企画されています。

会員限定の特別な体験を数多く楽しむことができる点は、三井住友カードVisa infiniteの大きな魅力といえます。

国立美術館/国立博物館(ミュージアム・パス)

三井住友カードVisa infiniteは、カードを提示することで指定の国立美術館・国立博物館の対象の展示を無料で楽しむことができます。

さらに、一部レストランでの飲食、ならびに一部ミュージアムショップでのお買い物を、特別ご優待価格にて利用することができます。

(三井住友カード公式サイト)

Visa infinite・プラチナ・プラチナプリファードが向いている人

おすすめのプラチナカードの選び方

✔︎ ステータス+ポイント重視Visa infinite(専用ラウンジやイベント優待で格別の体験)

✔︎ 王道のバランス型プラチナカード(主要なプレミアム特典をカバー)

✔︎ 特典よりポイント重視プラチナプリファード(実利派向け)

三井住友カードVisa infiniteが向いている人

「三井住友カードVisa infinite(インフィニット)」は、三井住友カードの最上位クラスに位置づけられる特別なカードです。

特典は、世界中の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パス(プレステージ会員)、高級レストランで2名以上の利用で1名分が無料となるダイニング by 招待日和など、ハイステータス向けのサービスが揃っています。

さらに、Visa Infinite専用コンシェルジュが24時間365日サポートしてくれる点も魅力です。

特典内容は三井住友プラチナカードと類似していますが、三井住友カードVisa infiniteは新規入会特典、継続特典、クレカ積立のポイント付与率などが圧倒的に有利な内容になっています。

年間700万円以上のカード利用で、継続特典として110,000円相当のポイントが獲得できるため、カードの利用額が多い方であれば、実質年会費無料で最上級のステータスカードを保有することができます。

また、年間400万円以上の利用でも継続特典として毎年40,000円相当のポイントを獲得することができるため、実質三井住友プラチナカードと同額の年会費負担で、上位カードである三井住友カードVisa infiniteを保有できる計算になります。(年会費99,000円ー継続特典40,000円=実質54,000円)

年会費は99,000円(税込)と高額ですが、三井住友カードVisa infiniteはステータスとポイント獲得の両面を兼ね備えた究極の1枚です。

三井住友カードVisa infiniteはこんな人におすすめ

  • ステータス性を最優先したい方
  • 年間400万円以上カードを利用する方(400万円の利用でプラチナカードと同等の年会費負担)
  • ポイント還元率も重視したい方

(三井住友カード公式サイト)

三井住友プラチナカードが向いている人

「三井住友プラチナカード」は、三井住友が提供する王道のプラチナカードです。

年会費は55,000円(税込)と、三井住友カードVisa infiniteよりは抑えられており、より多くの人に手が届きやすいプレミアムカードといえます。

特典としては、プラチナ専用コンシェルジュサービスプライオリティ・パス(プレステージ会員無料)が付帯し、旅行や出張時に大きなサポートを受けられます。

また、ダイニング by 招待日和などのグルメ優待も備えており、日常から特別なシーンまで幅広く活用可能です。

ステータス性と実用性のバランスが良く、「プラチナカードらしいサービスを満喫したい」という方に人気の1枚です。

三井住友プラチナカードはこんな人におすすめ
  • プラチナ特典(旅行・グルメ・コンシェルジュ)を積極的に活用したい方
  • 年間カード利用額が400万円未満
  • 質の高いプラチナカードが欲しい方

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三井住友カード プラチナプリファードが向いている人

「三井住友カード プラチナプリファード」は、年会費33,000円(税込)で持てる高還元型のプラチナカードです。

最大の特徴は、ポイント還元率が最大10%に達する点で、他のプラチナカードと比べても圧倒的な実利を誇ります。

コンシェルジュやプライオリティ・パスといった「ラグジュアリー体験型」の特典はありませんが、その分、普段の支払いでポイントを大量に貯められるのが大きな魅力です。

実際に三井住友カード プラチナプリファードを愛用する筆者の実感では、利用額に対して3%程度のポイント還元を受けることができています。

ステータスよりも「お得さ」「ポイント重視」を優先する方に最適なカードです。

三井住友カードプラチナプリファードこんな人におすすめ
  • コンシェルジュやラウンジ特典よりも、ポイント重視の方
  • 投資や日常の決済で効率よくポイントを貯めたい方
  • 年会費を抑えつつ、ハイグレードなカードを持ちたい方

新規入会キャンペーンで
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(三井住友カード公式サイト)

【まとめ】ブラック・プラチナカードは利用額・特典で選ぶのが正解

三井住友カードから発行が可能なブラック・プラチナクラスのクレジットカードは、「利用額」と「特典」で選ぶのが正解です。

三井住友カードVisa infiniteは、年間700万円以上のカード利用で110,000円相当の継続特典を得ることができるため、カードを高額利用できる方であれば三井住友カードVisa infinite一択といえます。

カード利用額が年間700万円に満たない方で、ステータスや特典面よりも「ポイント還元率」を重視したい方はプラチナプリファードを選ぶのがおすすめです。

ステータス面や充実した特典を重視したい場合、カードの利用額が年間400万円以上であれば三井住友カードVisa infinite年間400万円未満であれば三井住友プラチナカードを選ぶと間違いありません。

三井住友カードVisa infiniteは、年間400万円以上の利用で40,000円相当の継続特典を毎年受け取ることができるため、400万円以上カードを利用できれば実質三井住友プラチナカードと同額の年会費負担で、上位カードである三井住友カードVisa infiniteを保有できる計算になります。(年会費99,000円ー継続特典40,000円=実質54,000円)

カード選びのポイント

三井住友カードVisa infinite
 → 「最高のステータス」「ポイント還元」を求める方向け。海外旅行・高級レストラン・特別な体験を重視する人に最適。

プラチナカード
 → 王道のプラチナを選びたい人に。バランスよく旅行・グルメ・保険・コンシェルジュを享受したい方におすすめ。

プラチナプリファード
 → ポイントの実利重視派に。SBI証券での積立や日常利用で効率的にポイントを貯めたい方におすすめ。

三井住友カードシリーズの新規入会は当ブログ経由が最もお得です。

最大20,000円相当の紹介ポイントが付与されますので、ステータスカードの新規入会をお考えの方はお見逃しのないようお申し込みください。

項目Visa infinite
プラチナカード
プラチナプリファード
新規入会特典3ヶ月100万円利用
100,000円相当
3ヶ月40万円利用
40,000円相当
当ブログ限定
紹介特典
20,000円相当10,000円相当10,000円相当
三井住友カード
キャンペーン
9,000円相当
120,000円相当10,000円相当59,000円相当

(三井住友カード公式サイト)