これまでクレジットカードを20枚以上発行してきた現役銀行員の筆者ですが、以前より気になっていた三井住友カードVisa infiniteを新たに発行しました。
この記事では、三井住友カードVisa infiniteを実際に発行した筆者が「発行してわかった三井住友カードVisa infiniteの本当の魅力」について辛口で紹介しています。
「三井住友カードVisa infiniteは年会費以上の価値があるのか」「三井住友カードVisa infiniteはステータス面などで特別感のあるカードなのか」と入会を迷われている方必見です。
この記事を読んでわかること
- 三井住友カードVisa infiniteの魅力
- 発行してわかった三井住友カードVisa infiniteのメリット
- 三井住友カードVisa infiniteを利用するにあたっての注意点・デメリット
- 三井住友カードVisa infiniteの年会費は高いのか?
三井住友カードVisa infiniteの新規入会はカード保有者からの紹介入会が最もお得です。
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Profile

とことこ
▶︎ メガバンク入行15年目
▶︎ FP1級保有
▶︎ 三井住友カード × クレカ積立活用
▶︎ クレカの活用で毎年10万円以上のポイント獲得
ー 愛用クレカ ー
Visa infinite
プラチナプリファード
三井住友カード ゴールド(NL)
三井住友カード(NL)
マリオットアメックス
他
三井住友カードVisa infinite(インフィニット)とは

三井住友カードVisa infinite(インフィニット)は、三井住友カードの最上位クラスのクレジットカードになります。
Visa infiniteとは、VISAのブラックカードに値する唯一のカードとなっており、プラチナカードを上回る高いステータス性と特典が魅力の一枚です。
2026年2月時点、国内で発行できるVisa infinite(ブラックカード)は、三井住友カードVisa infiniteのみとなっています。
(2026年春三井住友カードOliveからも登場予定)
三井住友カードVisa infiniteの年会費

三井住友カードVisa infiniteの年会費は99,000円となっており、プラチナカードを大きく上回る年会費額となっています。
ただし、三井住友カードVisa infiniteは、入会特典や毎年受け取ることができる継続特典の内容が充実しており、年間の利用額によっては、特典で年会費を取り返すことも可能となっています。
新規入会特典 合計120,000円相当
✔︎ 入会3ヶ月間で100万円利用額達成 100,000円相当付与
✔︎ 当ブログ経由の紹介入会 20,000円相当付与
継続利用特典 最大110,000円相当
✔︎ 年間利用額
400万円以上 40,000円相当
700万円以上 110,000円相当



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三井住友カードVisa infiniteの特典

三井住友カードVisa infiniteは、最上位クラスにふさわしい充実の特典内容が魅力です。
特典の活用状況によっては、十分年会費以上の価値を見出すことができるカードになっています。
ブラックカードのなかには、超富裕層を対象とした特典がメインのカードもありますが、三井住友カードVisa infiniteの場合は、最高級の体験から実用的な特典まで幅広い内容が備わっているのが特徴といえます。
実際、年間利用額400万円程度、海外旅行年1〜2回程度の会社員の筆者でも使いこなせるブラックカードと感じています。
- プライオリティ・パス(空港ラウンジ利用)
- ダイニング特典(ファインダイニング by 招待日和、Visa infiniteダイニング)
- ホテル・トラベル優待
- コンシェルジュサービス
- 専用ラウンジ利用特典(SMBCパーク栄、D’sラウンジトーキョー)
- SHARE LOUNGE無料特典
- カード会員限定の招待イベント
- 国立美術館/国立博物館(ミュージアム・パス)
- Visa Infinite 空港宅配(出国・帰国)
ポイント還元面
- 入会特典 12万円相当
- 継続特典 最大11万円相当
- 通常ポイント還元率 1%
- SBI證券クレカ積立 最大4%(年間最大48,000円相当付与)
- コンビニ、マクドナルド、スターバックス等 7%還元


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【実物写真あり】三井住友カードVisa infiniteを発行してみた

現役銀行員の筆者は、これまで三井住友カード プラチナプリファードとマリオットアメックスプレミアムを長く愛用してきました。
2枚のプラチナクラスのカードのメリットを感じている一方、プラチナプリファードのクレカ積立改悪やマリオットアメックスプレミアムの年会費改定などで、カードの見直しも検討したいと考えるようになりました。
そこで新たなカードとして候補に上がったのが2025年9月に登場した三井住友カードVisa infinite(インフィニット)でした。


現役銀行員の筆者が三井住友カードVisa infiniteを選んだ理由

筆者が三井住友カードVisa infiniteを選ぶ決め手となったのが「ポイント還元」「旅行特典」「SHARE LOUNGE無料特典」の3点です。
会社員の筆者が年会費99,000円のクレジットカードを使いこなすことができるか半信半疑でしたが、獲得できるポイント額や特典内容を考えると十分発行する価値があると判断しました。
三井住友カードVisa infiniteを選んだ理由① ポイント還元
三井住友カードVisa infiniteは、年会費が99,000円と高額ですが、新規入会特典が10万円相当となっており、まずは1年間お試しで利用してみることにしました。
三井住友カードVisa infiniteのポイント還元率は1%となっており、他のプラチナカードと同等ですが、継続特典として最大11万円相当の付与を受けることができる点を考慮すると、利用額によっては他のカードを上回るポイント獲得が可能なカードとなっています。
従来の三井住友カードのカードラインナップでは、「ポイント還元」を重視したプラチナプリファードか「特典」を重視したプラチナカードの二択でしたが、三井住友カードVisa infiniteは「ポイント還元」と「特典」の両方を叶えることができるカードとなっています。
筆者の想定では、初年度は年間25万円程度のポイントが獲得できる計算です。
【筆者】初年度獲得ポイント額試算
年間500万円利用/クレカ積立120万円利用
| 内訳 | 獲得ポイント |
|---|---|
| 新規入会キャンペーン | 100,000円相当 |
| 当ブログ限定 紹介入会ポイント | 20,000円相当 |
| 通常利用ポイント還元(1%) 年間500万円利用想定 | 50,000円相当 |
| 継続特典 400万円利用達成 | 40,000円相当 |
| クレカ積立(初年度4%、翌年以降変動) 年間120万円利用想定 | 48,000円相当 |
| 年間獲得ポイント合計 | 258,000円相当 |


三井住友カードVisa infiniteを選んだ理由② 旅行特典
- プライオリティ・パス(年会費約7万円のプレステージ会員)
- コンシェルジュサービス
- ホテル優待
- 空港荷物宅配
- 航空便遅延費用特約
- ショッピング保険
三井住友カードVisa infiniteは、旅行関連の特典も他のクレジットカードを大きく上回る充実度になっています。
旅行が趣味の筆者は、クレジットカードで旅のクオリティをあげたいという気持ちも強く、三井住友カードVisa infiniteの旅行関連の特典にもメリットを感じました。
世界1,800箇所以上の空港ラウンジ、レストランを無料で利用可能

三井住友カードVisa infinite会員は、通常年会費が7万円程度かかるプライオリティパスの最上位の特典を利用することができ、世界中の空港ラウンジを回数無制限で無料で楽しむことができます。
空港ラウンジ以外にも、海外の空港では対象レストランや休憩施設にて無料で飲食や休憩スペースの利用ができるため、空港での待ち時間が格段に快適になるに違いありせん。
コンシェルジュサービスで旅行の質が上がる

三井住友カードVisa infinite会員は、専属のコンシェルジュサービスを利用することができ、旅行、レストラン、イベントの予約や旅先でのトラブル相談など幅広い対応を依頼することができます。
筆者の場合、海外旅行の際のホテルへのオーダーやレストラン予約などは、日本語でコンシェルジュへ依頼するようにしています。


ホテル優待・ステータスマッチが使える

三井住友カードVisa infiniteは、世界900箇所以上のVISAラグジュアリーホテルコレクションの対象ホテルにて最低価格保証、朝食無料サービス、客室アップグレード、レイトチェックアウトなどの優待を受けることができます。
三井住友カードVisa infiniteを保有しているだけで、さまざまなホテルブランドでの宿泊時にステータス会員としての特典を受けることができる点が魅力に感じました。


三井住友カードVisa infiniteを選んだ理由③ SHARE LOUNGE無料特典

三井住友カードVisa infinite会員は、全国展開するSHARE LOUNGEを月4時間無料で利用することができます。
SHARE LOUNGEの利用特典は月9,680円相当の価値があり、日頃からSHARE LOUNGEを利用する筆者は大きなメリットを感じました。
ポイント還元や旅行関連の特典だけでは、三井住友カードVisa infiniteの99,000円の年会費は取り返せない場合もSHARE LOUNGEの利用で年会費以上の価値を十分見出すことができる仕様になっています。
三井住友カードVisa infiniteの審査〜発行までの流れ

三井住友カードVisa infiniteは、インビテーション(招待)なしで申し込みが可能なクレジットカードとなっています。
インビテーションなしで申し込みが可能とはいえブラックカードの審査は厳しいというイメージでしたが、平凡な会社員の筆者も無事にカードを発行することができました。
筆者の場合、申し込みの翌々日には審査結果がメールで届き、申し込みから6日後にカード本体が自宅に届きました。


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三井住友カードVisa infiniteのデザイン

三井住友カードVisa infiniteは、グレイッシュブラウンのカード券面となっています。
ブラックカード=黒色のカード券面という固定概念を覆すスタイリッシュなデザインのカード券面となっています。
ブラックカードの主張を抑えたカードデザインで筆者は気に入っていますが、高級感を求める方には少々物足りなさを感じるデザインかもしれません。
2026年秋以降には、メタルカードのデザインの三井住友カードVisa infiniteも発行が可能になる予定のため、より特別感のあるカードを好まれる方は、メタルカードを選択するとよいでしょう。
実際に三井住友カードVisa infiniteを利用してわかったメリット

実際に筆者が、三井住友カードVisa infiniteを利用して気づいたメリットについてまとめました。
三井住友カードVisa infiniteの公式サイト上の情報だけではわからない意外な魅力についても、カードを発行してから気づくことができました。
コンシェルジュ専用サイトからのホテル予約がお得

カードを発行してわかった三井住友カードVisa infiniteの大きな魅力が、コンシェルジュサービス経由のホテル予約が便利かつお得だということです。
三井住友カードVisa infinite会員は、VISAラグジュアリーホテルコレクションの対象ホテル以外でも、コンシェルジュ専用サイトを経由してホテル予約を行うと価格割引や宿泊時の優待を受けることができます。
コンシェルジュ専用サイトからのホテル予約が意外と安い
コンシェルジュサービスを使ったホテル予約は高いというイメージでしたが、実際利用してみると事前に調べていた楽天トラベルの割引プランよりも安い価格でホテルを予約することができました。
筆者の場合、コンシェルジュサービスからの宿泊予約で、ホテル予約サイトの最安値価格よりも約5万円程度安いプランで予約を行うことができました。
三井住友カードVisa infinite
コンシェルジュサイト

楽天トラベル

海外のホテル予約だったため、ホテルへの事前オーダーなどもコンシェルジュに日本語で依頼することができ、個人手配よりも安心して予約を行うことができました。
コンシェルジュ専用サイトから優待プランでの予約も可能

コンシェルジュサービス専用サイトでは、朝食無料、客室アップグレード、アーリーチェックイン・レイトチェックアウトなどの優待付きのプランを予約することができます。
マリオットやヒルトンなどのホテルチェーンのクレジットカードを保有していなくても同等の優待を三井住友カードVisa infiniteで受けることができるのは、大きなメリットであると感じました。
価格割引や優待を受けられるホテル数もかなり多く、3つ星以上のホテルであれば、大抵のホテルで三井住友カードVisa infiniteのメリットを享受することができます。


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SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)無料特典は年間10万円以上の価値

三井住友カードVisa infiniteにしかない特典のひとつがSHARE LOUNGE無料特典です。
SHARE LOUNGEは、全国に40箇所以上ある有料のフリースペースで、ビジネス、勉強、休憩、カフェ利用などさまざまな用途で利用することができる空間となっています。
施設内ではドリンクやスナック、軽食などが無料で提供されており、飲食を摂りながら好きな時間を過ごすことができます。
筆者が訪れた「SHARE LOUNGEイノゲート大阪」


三井住友カードVisa infinite会員は、毎月2,420円相当の利用券を4枚SHARE LOUNGEアプリ内で受け取ることができ、SHARE LOUNGEを無料で利用することができます。
こちらの特典だけでも年間116,160円相当の価値となっており、年会費以上の特典内容といえます。
利用券は、1枚2,420円相当の予約に使うことができるため、施設の使用料金によっては差額なしで1時間を超える利用にも充てることが可能です。
実際に筆者が受け取った1時間チケット

空港荷物宅配や航空便遅延費用特約など特典内容が厚い

三井住友カードVisa infiniteは「空港荷物宅配」「航空便遅延費用特約」など旅行時に嬉しい特典が満載です。
「空港荷物宅配」は、国際線利用時に自宅空港間の荷物宅配を2個まで無料で利用することができる特典です。
かさばるスーツケースやゴルフバックなどの荷物を宅配することで、自宅と空港間の行き帰りが快適になる嬉しい特典内容となっています。
「航空便遅延費用特約」は、搭乗便の遅延や欠航、手荷物の遅延や紛失などのトラブルに見舞われた際に補償を受けることができる特典です。
筆者が保有しているプラチナプリファードには、「空港荷物宅配」「航空便遅延費用特約」は付帯していないため、三井住友カードVisa infiniteで快適で安心な旅行が楽しめると感じました。


最大10万円補償のスマホ保険が旅行保険とWで付帯

三井住友カードVisa infiniteは、「選べる無料保険」として7つの保険から好きな補償を2つ選ぶことができます。
初期設定では、「旅行傷害保険」と「スマホ保険」の2つが付帯となっており、最大10万円補償のスマホ保険を無料で利用することができます。
発生リスクの高い、スマホの画面割れや水没などのトラブルにも最高10万円の補償を受けることができるため、高額機種も安心して利用することができます。
三井住友カードVisa infinite 「スマホ保険」補償内容
| 補償内容 | 保険金額 |
|---|---|
| 画面割れ含む物損(水濡れ、汚損など)により修理した場合 | 10万円 |
| 自然故障(電気的・機械的事故)により修理した場合 | 10万円 |
| 盗難などにより有償交換または再購入した場合 | 5万円 |
新型のiPhoneへの乗り換えを検討していた筆者もこちらの補償があることで安心して新機種を購入することができました。
三井住友カードVisa infiniteを利用してわかった注意点・デメリット

三井住友カードVisa infiniteを発行してわかった注意点やデメリットについてまとめました。
三井住友カードVisa infiniteは年会費が99,000円と高額ですので、注意点やデメリットを確認した上で、入会を判断するのがおすすめです。
新規入会特典や継続特典の利用額に含まれない決済がある
三井住友カードVisa infiniteは、利用額の条件達成で新規入会特典や継続特典の付与を受け取ることができます。
新規入会特典や継続特典の付与を受けることができると、実質年会費無料で三井住友カードVisa infiniteを利用することができるため見逃せません。
三井住友カードVisa infinite特典
新規入会特典
ご入会月の3ヵ月後末まで
100万円以上の利用額達成 100,000円相当ポイント付与
継続特典
1年間の利用額
400万円以上の利用額達成 40,000円相当ポイント付与
700万円以上の利用額達成 110,000円相当ポイント付与
ただし、新規入会特典や継続特典の利用額には含まれない決済が存在しますので、入会前に事前に確認するようにしましょう。
年会費やSBI証券のクレカ積立、交通系電子マネーへのチャージなどは、年間利用額の対象となりませんので注意が必要です。
三井住友カードVisa infinite 利用額対象外取引
- 年会費(クレジットカード、ETCカード、PiTaPaカード)
- 三井住友カードつみたて投資(SBI証券)
- 三井住友銀行外貨自動積立サービス(クレジットカード決済)
- キャッシングリボ、海外キャッシュサービス
- その他ローンの返済金
- リボ払い・分割払い手数料
- 交通系およびその他電子マネーへのチャージ
(Edy、WAON、nanaco、モバイルSuica(※2)、モバイルPASMO、モバイルICOCAなど) - ANA Payへのチャージご利用分
- ミャクペ!へのチャージご利用分
- 弊社発行プリペイドカードへのチャージ
- VポイントPayアプリへのチャージ
- 国民年金保険料
- au PAY、Kyash、JAL Pay、バンドルカード(2026年3月以降対象外)


三井住友カードVisa infiniteの家族カードでは利用できない特典あり
| 家族カード利用可能 | 家族カード利用不可 |
|---|---|
| コンシェルジュサービス プライオリティ・パス ホテル優待 傷害旅行保険 スマホ保険 ショッピング保険 新規入会特典・継続特典利用額合算 など | クレカ積立最大4%付与 SHARE LOUNGE無料特典 |
三井住友カードVisa infiniteは、年会費無料で家族カードを何枚でも発行することができます。
家族カードでも本会員と同様にコンシェルジュサービスやプライオリティ・パス、ホテル優待などを利用することができる一方で、家族カードでは利用できない特典も一部存在します。
クレカ積立最大4%付与やSHARE LOUNGEの無料特典は、本会員のみしか利用できない特典となっています。
三井住友カードVisa infiniteは年会費99,000円以上の価値あり

三井住友カードVisa infiniteを実際に発行してみた筆者ですが、「入会特典」「SHARE LOUNGE特典」「旅行関連の特典」などに大変満足しており、継続して今後も利用していきたいと考えています。
三井住友カードVisa infiniteは、新規入会後3か月以内に100万円(税込)以上カードを利用すると10万円相当のポイント付与を受けることができます。
さらに、当ブログからの紹介入会で三井住友カードVisa infiniteをお申し込みいただくと、加えて20,000円相当の紹介ポイントが付与されます。
新規入会特典と紹介特典で最大120,000円相当のポイントを獲得することができますので、この機会をお見逃しのないようお申し込みください。






