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プラチナプリファード新規入会特典を比較!Olive VS 三井住友カード キャンペーン内容まとめ

プラチナプリファード
20代・男性
20代・男性

プラチナプリファードは、Olive三井住友カードどちらで作るべき?

この記事では、Oliveか三井住友カードどちらのプラチナプリファードの新規入会特典が有利なのか詳しく比較しています。

これまでプラチナプリファードは、三井住友カードより発行する方法しかありませんでした。

しかし、三井住友銀行の口座管理アプリのOliveが誕生し、 Oliveからもサービス内容が同等のプラチナプリファードの申し込みが可能になりました。

この記事では、三井住友カードかOliveフレキシブルペイどちらのプラチナプリファードのほうが新規入会特典が充実しているのか詳しく比較しています。

お得にプラチナプリファードに入会したい方は必見です。

この記事を読んでわかること
  • 入会キャンペーンの条件が良いプラチナプリファードはどちらか
  • 2種類のプラチナプリファードの特徴と違い
  • Olive、三井住友カードどちらのプラチナプリファードが良いのか

新規入会キャンペーンで最大73,600円相当プレゼント

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(三井住友カード公式サイト)

【Olive VS 三井住友カード】プラチナプリファードの新規入会特典比較

Oliveフレキシブルペイと三井住友カードどちらでプラチナプリファードを作るか迷っている方は、必ず新規入会特典を比較してみましょう。

当ブログ経由の三井住友カード プラチナプリファードであれば、10,000円相当の紹介ポイントが付与されるため、新規入会得点は三井住友カード プラチナプリファードのほうが有利な内容となっています。

Olive、三井住友カード プラチナプリファードの入会特典は以下の通りです。

Olive
フレキシブルペイ
プラチナプリファード

三井住友
カード
プラチナプリファード
カード利用
のみの場合
入会&利用特典
40,000ポイント

カード利用条件達成で
15,000ポイント
特典は55,000円
入会&利用特典
40,000ポイント

カード利用条件達成で
14,000ポイント

紹介特典
10,000ポイント
特典は64,000円
SBI証券で
新規取引を
行なった場合
入会&利用特典
40,000ポイント

カード利用条件達成で
34,600ポイント
特典は74,600円
入会&利用特典
40,000ポイント

カード利用条件達成で
33,600ポイント

紹介特典
10,000ポイント

特典は83,600円
申し込む

 

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プラチナプリファードキャンペーン内容

現在開催中のキャンペーン内容は、Olive、三井住友カードいずれのプラチナプリファードでも、基本的に同じ特典内容となっています。

しかし三井住友カード プラチナプリファードは、カード保有者からの紹介入会で10,000円相応のポイント付与があります。

当ブログ経由でプラチナプリファードに新規入会すると、Oliveプラチナプリファードよりも紹介入会特典の10,000円分新規入会の内容が有利になっています。

新規入会キャンペーン特典内容
CP期間:2025/2/3~2025/4/30

    • 特典① 「新規入会後40万円利用特典」40,000円相当ポイント付与

    • 特典② 新規入会&ID連携&スマホのタッチ決済1回以上ご利用で14,000円分付与

    • 特典③ 「SBI証券口座開設プラン+証券取引」 最大19,600円相当ポイント付与

最大73,600円相当のポイントが獲得できるキャンペーンに加えて、カード保有者からの紹介入会でさらに10,000円相当のポイント付与を受けることができます。

新規入会特典だけでも最大83,600円相当のポイントが獲得できるため、初年度は10万円以上のポイント獲得も夢ではありません。

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プラチナプリファード新規入会は「紹介入会」がお得

Olive、三井住友カードいずれのプラチナプリファードも新規入会キャンペーンの内容は、大差がなく、紹介入会と特典分三井住友カード プラチナプリファードが有利になっています。

紹介特典を利用するためには、カード会員からの紹介が必要になります。

当ブログ経由の申し込みであれば、紹介特典を利用することができますので、三井住友カード プラチナプリファードの入会を検討されている方はお見逃しのないようご検討ください。

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【Olive VS 三井住友カード】プラチナプリファードの特典を比較

新規入会特典以外のサービス内容は同じなの?

新規入会特典は、三井住友カード プラチナプリファードのほうが良い内容となっています。

その他のカードのサービス内容は差があるのでしょうか。

ここからは、新規入会特典以外の内容について、2枚のプラチナプリファードを比較します。

プラチナプリファード基本情報



Olive
プラチナプリファード
三井住友カード
プラチナプリファード
年会費33,000円(税込)33,000円(税込)
特典前年100万円の利用ごとに
継続特典10,000ポイント
(最大40,000ポイント)
プレゼント

プリファードストア(特約店)
で、通常ポイントに加えて
1〜9%の追加ポイント

海外利用では還元率3%
前年100万円の利用ごとに
継続特典10,000ポイント
(最大40,000ポイント)
プレゼント

プリファードストア(特約店)
で、通常ポイントに加えて
1〜9%の追加ポイント

海外利用では還元率3%
国際ブランドVisaVisa
還元率
(クレジット)
1.0%1.0%
還元率
(デビット)
1.0%
還元率
(ポイント払い)
0.25%
対象のコンビニ
・飲食店での
還元率
最大20%最大7%
選べる特典毎月2つ選べる
家族カード年会費無料年会費無料
公式サイト

Oliveプラチナプリファードとは

Oliveプラチナプリファードは、三井住友銀行の口座管理アプリOliveに連携しているカードになります。

新規発行するためには、Oliveアプリの登録と三井住友銀行の口座開設が必要になります。Oliveの会員登録や銀行口座が指定されている点など、カード発行に関する制約が多く、申し込みのハードルが高いのが難点です。

三井住友銀行をメインバンクとしておらず、Oliveサービス自体の利用希望がなければ、三井住友カード プラチナプリファードのほうが気軽に申し込みができて利点が多いカードといえます。

三井住友カード プラチナプリファードとは

三井住友カード プラチナプリファードは、Oliveのような銀行口座やアプリサービスの制約はなく、簡単な申し込みでカードを発行することができます。

引き落とし口座を指定する必要もないため、三井住友銀行以外がメインバンクの方も安心してカードを利用することができます

プラチナプリファード新規入会特典

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(三井住友カード公式サイト)

カード利用時のポイント還元率は同様

Olive、三井住友カードいずれのプラチナプリファードもカード利用時のポイント還元率は1%となっています。

2つのカードの違いが、Oliveプラチナプリファードは、デビット払いやポイント払いもポイントが付与される点です。

ポイント還元率は、通常のカード利用時と同等かそれ以下となっています。



Olive
プラチナプリファード
三井住友カード
プラチナプリファード
還元率
(クレジット)
1.0%1.0%
還元率
(デビット)
1.0%
還元率
(ポイント払い)
0.25%
公式サイト

対象のコンビニ・飲食店での還元率はOliveに軍配



Olive
プラチナプリファード
三井住友カード
プラチナプリファード
対象のコンビニ
・飲食店での
還元率
最大20%最大7%
公式サイト

プラチナプリファードの魅力のひとつが、対象のコンビニや飲食店でのポイント還元率が良い点です。

対象のコンビニ・飲食店でのカード利用で、三井住友カードは最大7%、Oliveは最大20%のポイント還元を受けることができます。

日頃からコンビニや外食の機会が多い方にとっては、非常に魅力的なサービス内容といえます。しかしながら、ポイント還元率は、サービスの利用状況にもより、最大のポイント還元率の適用を受けるには、以下の条件を全てクリアする必要があります。

三井住友カード プラチナプリファード

条件還元率
通常のポイント還元率1%
対象のコンビニ、飲食店での利用+6%
合計最大7%
公式サイト

Oliveプラチナプリファード

条件還元率
通常のポイント還元率1%
対象のコンビニ、飲食店での利用+6%
家族登録最大+5%
(1人につき+1%)
Oliveアカウント
選べる特典
+2%
Oliveアカウント契約
+アプリログイン
+1%
Oliveアカウント契約
+住宅ローン契約
+1%
SBI証券での取引最大+2%
OliveとSMBCモビット
の連携・利用
+1%
住友生命の利用最大+2%
合計最大20%

対象のコンビニ・飲食店での利用時のポイント還元率は、Oliveプラチナプリファードの条件の方が良い内容となっています。

とはいえ、ポイント還元率の判定条件には、家族カード5名登録や住宅ローンの借り入れなど難しい条件も含まれているため、現実的には20%のポイント還元を受けることは難しいといえます。

達成できる条件によって、ポイント還元率は変わりますが、Oliveのポイント還元率は10%-12%程度を見積もるのが妥当ではないでしょうか。
(通常還元率 1% + 特約店上乗せ 6% + Olive選べる特典 2% + Oliveアカウントログイン 1% + α)

Oliveプラチナプリファードの場合、SBI証券での取引が盛んであれば、12%以上の還元率が期待できます。

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プラチナプリファードは家族カードが年会費無料



Olive
プラチナプリファード
三井住友カード
プラチナプリファード
家族カード年会費無料年会費無料
公式サイト

プラチナプリファードは、Olive、三井住友カードともに家族カードを年会費無料で発行することができます。

通常、年会費が33,000円かかるプラチナプリファードの特典内容を家族カードであれば、年会費無料で利用することができます。

家族カードの利用額は、利用特典や継続特典の利用額の実績に合算されますので、家族カードの利用でカード利用額に関する特典が受けやすくなります。

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まとめ|結局どちらのプラチナプリファードがおすすめ?

プラチナプリファードを実際に保有する筆者のおすすめは、三井住友カード プラチナプリファードです。

Oliveプラチナプリファードよりも新規入会特典が10,000円相当上回ることに加え、カードの入会時に銀行口座や専用サービスなどの申し込みの制約を受けることがないからです。

カードの内容自体は、いずれのプラチナプリファードも特典内容に大きな差はありませんので、Oliveのサービスの利用希望がない方は三井住友カード プラチナプリファードを発行すると良いでしょう。

三井住友カード プラチナプリファードは、キャンペーン特典に加えてカード保有者からの紹介入会で10,000円相当のVポイントの付与を受けることができます。

最大73,600円相当のポイントが獲得できるキャンペーンに加えて、カード保有者からの紹介入会でさらに10,000円相当のポイント付与を受けることができます。

プラチナプリファードの入会をお考えのかたは、この機会をお見逃しのないようぜひ当ブログから新規入会をご検討ください。

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